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Be a light unto yourself.

Annabel - ignis

 

總算有時間吐出來了(毆)
這一篇和innocent flame完全是兩種格調。
如果說這首是反面的絕望之火,那上次那首就是希望之火。
這首是第一首,上次那首是第二首。
Annabel巧妙地將我們由洋溢絕望的「火」帶到重投光明的「火」,
雖然第一首完全讓人想像不到Annabel治癒系的特性,
帶著科學與機械感的艱深表現方式著實讓我感到困擾了。
所謂的「治癒」,在第二首裡卻完完全全的再度體現出來了。
嘛,詳細的感想,留待binaria的二首歌詞翻了,再一次過評論吧。
這次的drums有Annabel的哥哥加持喔ww



***

ignis

作.編曲:myu
作詞.歌:Annabel
Guitar:yu sudou
Bass:fumitoshi goto
Drums:ani

身体の中じゃ浄化出来ない(體內無法淨化)
吐き出しても消えそうにない(吐出亦不消失)
組み敷かれる意識ほどいて(解開束縛的意識)
その手を強く引いた(緊牽著那隻手)

漂って 爆ぜる(漂浮 爆發)

求める価値がまだあるのなら教えてよ(如果還有追求的價值 請告訴我啊)
奪って壊すから(在被掠奪破壞之前)
崩れて歪んでく視界(崩潰扭曲的視野)
きっと目を開けたまま眠らなきゃいけない(必會一直睜著眼睛 非睡不可)

くもるガラスと絡みつく息(模糊的玻璃與纏繞的氣息)
救いの言葉ならそこにある(救贖的話語就在那裡)
組み敷かれる意識に触れて(觸碰束縛的意識)
その目を弱く鳴いた(那雙眼微弱地鳴響)

機能果たすのは内燃機関(發揮作用的是內燃機關)
測定される熱をもって(測量出正在發熱)
行き着く場所は決めないで(目的地仍未決定)
身体の中じゃ浄化出来ない(體內無法淨化)
吐き出しても消えそうにない(吐出亦不消失)

仕組まれててもいい(即使是被策劃了也好)
見透かされててもいい(即使是被看穿了也好)

劣等 優位の上下 絶対に抗えない(低劣 優越的高低 絕對不能反抗)
走って走っても(即使一直走一直走)
脈打つ鮮明なる日も(脈動變得鮮明的日子也)
衝動で塗りつぶされる 言い訳(衝動地重重地塗上了 籍口)

それでも(即使如此)

求める価値がまだあるのなら教えてよ(如果還有追求的價值 請告訴我啊)
奪って壊すから(在被掠奪破壞之前)
崩れて歪んでく視界(崩潰扭曲的視野)
きっと目を開けたまま眠らなきゃいけない(必會一直睜著眼睛 非睡不可)

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