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Be a light unto yourself.

Annabel - 愛の詞


中毒了一段時間的歌。
雖然是CANNAN的image song,沒背景知識聽下去也是一種味道。
Annabel有時寫的戀愛歌詞讓人感覺快要窒息,一片晦暗。
這首「愛の詞」就是貫徹著這種難以呼吸的壓迫感。
有時迫得很緊,有時卻是一種空靈的放任。
較慢的節奏與歌詞影像鮮明地呈現於眼前,想到了腥紅色的薔薇,
還有糾纏於戀愛螺旋之中的迷子。


***

曲:myu
詞、歌:Annabel

華咲く庭で揺らめく瞳は(花綻滿庭搖曳於雙瞳)
棘の中 手を伸ばす(荊棘之中 伸出雙手)

儚く香る悪夢から 連れ出して(從虛幻飄香的惡夢 將我帶離)

重なり合うその度(每到彼此重疊之時)
溢れ出す沈黙の詞(滿溢流瀉的是沈默之言)
したたり落ちる涙のように(落下露珠宛如淚水)
密やかに 拭い去る(悄然拭去)

冷たい籠の小鳥は鳴らない(冰冷的籠中小鳥不作啼鳴)
溺れそうな罪の中(如同沉溺於罪孽之中)

羽ばたく程に満たされぬ思いなら(如若竭力展翅亦無法得償所願)

囁く愛の詞(喃喃訴說的愛語)
溢れ出すこの愛の刃(滿溢流瀉成此愛之刀刃)
届かない あなたへはきっと(無法傳遞 一定無法往你身邊)
いつまでも いつまでも(一直下去 一直下去)

whisper my love, forever...

叫んだ愛声も(呼喊的愛之聲也)
最後(おわり)を告げる響きならば(成為宣告終結之聲的話)
重なりあった身体ごと(重疊的身體亦一併)
朽ちていく 華となれ(逐漸腐朽幻化成花)

囁く愛の詞(喃喃訴說的愛語)
溢れ出すこの愛の刃(滿溢流瀉成此愛之刀刃)
あなたを奪う毒のように(宛如將你奪走的毒物)
いつまでも 唱えるわ(一直下去 繼續誦唱)

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