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♬☃♪❆♫

Be a light unto yourself.

高橋優 - 現実という名の怪物と戦う者たち



爆漫的ed2。比起ed1好聽多了ed1我甚至沒聽過完整版wwwww
歌詞帶給我們的,是配合爆漫主題的堅定不移。
當自己在想著,為什麼只得一個人在苦苦與現實周旋時,
找到了「妳」跟自己分擔了一切,於是,漸漸變得輕鬆起來。
因為對方的存在,而找到了生存時新的意義。
要一下走下去,不會放手。
堅持著信念直到最後,同伴漸漸增加,洋溢著滿滿的溫暖。
一路前進,身邊是自己最信賴與依靠的同伴。
要是人人也能如此,那有該多好?
失去的東西,不再執著。
只知道,現在正握於我的手中,而未來,正等著我們一同邁步描繪。


--想い描いている景色の中では 必ず君が笑ってて

出会えて良かったと心から言える。


***

現実という名の怪物と戦う者たち
作詞:高橋優 / 作曲:高橋優 / 編曲:淺田信一
歌:高橋優
by:草帽仔^_^

どうして僕だけがこんなに〖我總是在想為什么〗
辛いのかといつも思ってた〖只有我如此辛苦呢〗
周りの人ばかり幸せそうに見えた〖周圍的人仿佛都無比幸福似的〗
だけど君と話したら〖可是和你傾談之后〗
少しだけだけど気が楽になった〖我稍微變得輕松起來了〗
似たようなことを打ち明けてくれたからかな〖也許是因為你向我說了些類似的話吧〗


顔の見えない現実がときに怪物のように〖無法看清的現實時而如同怪物一般〗
僕らの志を潰そうと押し寄せてくるけれど〖像要摧毀我們的志向那樣壓迫而來〗


出会えて良かったと心から言える〖能讓我打從心底說聲相遇上真好〗
人が少しずつ増えてく〖那樣的人逐漸增多〗
その溫もりを噛み締めながら〖品味著那份人間溫暖〗
支え合ったり卑屈をぶつけ合ったり〖互相支持  互相指出對方的缺點〗
独りじゃ辿り著けない場所に〖孤身一人無法抵達的地方〗
僕らは今きっと赴いている途中〖我們現在定在前往那里的途中〗


それは傷の舐め合いだ〖也有人開口嘲笑說〗
綺麗事だと笑う人もいるよ〖那只不過在互相安慰罷了〗
少し前まで僕もそう思っていたよ〖不久之前我也是如此認為的〗
だけど信じられる人がいると〖可是找到值得信賴的人之后〗
日々が少し明るくなる〖日子便稍微好過起來〗
意固地になっていた自分のことも分かる〖還知道了自己曾經是那么的固執〗


いつまでも一緒にいられるわけじゃないことは〖無法永遠陪伴在一起的含義〗
なんとなく分かっているけれど〖雖然我仍然不怎么明白〗
今は手を取り合える〖但此刻我們能牽起手〗


想い描いている景色の中では〖在我所憧憬的景色中〗
必ず君が笑ってて〖你必定微笑著〗
同じ喜びを噛み締めている〖品嘗著同一種喜悅〗
信頼を置けたり誰より腹立てたり〖時而信賴彼此  時而無比生氣〗
独りじゃ過ごし得ない時間を〖獨自一人無緣享受的時間〗
僕らは今きっと歩めているから〖我們此刻一定在其中前進著〗


失ったもの指折り數えたその後で〖用手指數過失去的東西之后〗
今ある希望とこれから手にする光を〖再把現存的希望與今后所得的光芒〗
數えてみるんだ〖試著細數一遍吧〗


出会えて良かったと心から言える〖能讓我打從心底說聲相遇上真好〗
人が少しずつ増えてく〖那樣的人逐漸增多〗
その溫もりを噛み締めながら〖品味著那份人間溫暖〗
支え合ったり卑屈をぶつけ合ったり〖互相支持  互相指出對方的缺點〗
独りじゃ辿り著けない場所に〖孤身一人無法抵達的地方〗
僕らは今きっと赴いている途中〖我們現在定在前往那里的途中〗

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