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ꕥ Be a light unto yourself.

藤田麻衣子 - 好きになるとどうして


我發現自己好像傾向喜歡麻衣子「悲戀」的歌。
不知為什麼有這種感覺,聽的時候更是加倍的心痛。
麻衣子這曲的歌詞很棒,說出了喜歡一個人時內心的糾結,
不想將對方束縛,喜歡著對方,卻為對方帶來負累。
還有明明想要放手,自己卻是無法理解的不想放棄。
會容易生氣,會容易認真起來,戀心就是這樣的東西吧。


***

詞‧曲:藤田麻衣子
歌:藤田麻衣子

本気の恋なんて(曾經想過)
しないと思ってた(不作認真的戀愛)
僕の中で何かが変わった(我有什麼已經改變了)
暑い朝(於炎熱的早上)

君に近づく影(靠近你的影子)
冷静でいたい(想要保持冷靜)
感情とは裏腹に(感情就是於反面裡)
苛立ちがよぎった(焦躁起伏)

君の存在が(你的存在)
僕のペースを崩す(讓我的步調崩亂)

好きになるとどうして(為何喜歡上你)
楽しい気持ちだけじゃ(並非只能有)
いられないんだろう(高興的心情呢)
自由にしていたいのに(明明想要讓你自由)
君を縛るつもりなんかないのに(明明沒想過要束縛著你)

掻き乱されたくない(不想被擾亂)
そんなふうになるくらいなら(若要變成那樣子的話)
もういらない(便不再需要)
やめたいって思うのに(明明想著要放棄)
壊れそうなほどもう好きみたいだ(卻好像喜歡得快要壞掉)

蝉の声はやがて(蟬聲終於)
落ち葉踏む音に(踏上落葉之音)
少し髪の伸びた(再次意識著)
君をまた意識して(頭髮稍稍變長的你)

目が合う一秒に(四目交投的一秒)
本当の僕がいるよ(真正的我在這裡呢)

君のことでどうして(為何會對你)
気づけばこんなにも(意識過來便是如此的)
ムキになっているんだろう(認真呢)
君だけがすべてじゃない(明明你並不是我的全部)
君がいなくても平気だったのに(明明沒有你也沒關係的)

掻き乱されたくない(不想被擾亂)
そんなふうになるくらいなら(若要變成那樣子的話)
もういらない(便不再需要)
やめたいって思うのに(明明想著要放棄)
壊れそうなほどもう好きみたいだ(卻好像喜歡得快要壞掉)

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