忍者ブログ

Be a light unto yourself.

10th Anniversary TOUR 『NEVERENDING BREATH』-time goes by so Brilliant- -TOUR FINAL
沒想到我寫這篇的2016年5月2日會是發表解散消息的時候。
一直不想寫這一篇記事,大概覺得自己不寫、不說,
這件事就不會那麼有真實感了吧。

我很喜歡的最後一首新曲,十周年紀念曲Brilliant。
可是在utube觀看次數連1萬都沒有。


今天看到手機提示和己RT了很多記事,一時間大腦還沒有辦法好好理解。
然後看到了,SCREWから大切なお知らせ。
不安的預感一湧而上。
對V系樂隊而言,這個重要的告知只能是三件事。
一,成員脫退。二,活動休止。三,解散。
而當我確實地看到了解散的字眼時,心裡還是不願意承認這個事實。
但實際上我深深知道自己有一定程度納得了這件事。
我去看十周年的LIVE時,明明是TOUR FINAL卻只有種不完全燃燒的感覺…
這下我終於得到了真正的答案。

***

活動に幕を下ろします

この10年、

たくさんの紫の花が咲きました

たくさんの紫の雨が降りました

1度も足を止めずSCREW出来たのは、
この文字を読んでいる君がいてくれたからです

残る半年
息絶えるその瞬間まで、どうか見守ってください



***

11月1日をもってSCREWは解散します。

急な発表になってごめんね。

どんな困難も乗り越えてきた10年間。

SCREWはどんなに歳を重ねても続けていけるバンド、そう思ってました。

追い続ける勇気、続ける事の難しさ、止まる事の怖さ。

正直、常に頭のどこかにありました。

SCREWの音楽を通して少しでもみんなの支えになれたなら、俺はSCREWのギター弾きとして幸せです。

SCREWの和己として過ごした10年間、沢山の方と出会い、沢山の笑顔と共に歩んでこれました。

今まで支えてきてくれたファンの子に、本当に心からありがとう。

SCREWの和己として過ごすもう少しだけ、俺たちの夢に付き合って下さい。

最後の最後まで応援宜しくお願いします。

和己

***

11月1日。
この日、SCREWは解散します。

ステージで伝えた言葉を守り切れなくて心苦しく思っています。
多くの人との出会いや皆の支えがあって今までやって来れたと思っています。
このライブを最後に僕はステージを去るつもりです。

今まで沢山の応援本当にありがとうございます。

SCREWは僕の最後の夢。
共に過ごせた時間、心から幸せでした。

だけどお別れをするのはまだ早いね。
最後の日までこの夢を大切に生きて行きたいです。

この10年間SCREWを愛してくれた人全てに感謝と最愛を込めて。

マナブ

***

2016年11月1日、SCREWは解散します。‬

突然の発表ごめんなさい。‬
SCREWジンとして10年頑張ってきましたが、
SCREWの限界を感じ2016年初頭から話し合ってきました。 ‬
ゆうとの脱退、ルイの脱退。逆境の中ポジティブに活動してきました。‬
ファンのみんなも凄く応援してくれた。‬

でも自分たちの目標とするものが見えなくなったり、どう足掻いても足掻ききれない現実もあったり、SCREWがSCREWで居られないと感じ始めました。‬

ファンのみんなを悲しませるのは凄く嫌だった。
だけど始まりがあれば終わりも必ず有る、それがこのタイミングになってしまいました。‬

つい先日10周年のお祝いの言葉をみんなから貰って胸が苦しくなりました。‬
泣きました。‬

この10年を振り返ると色んなことがあったね。
痛みも涙も笑みもファンの皆と共に分け合えてきたね。‬
11周年を迎えられなくて本当にごめんなさい。‬

だけど俺は音楽を辞めるつもりはないからまたいつか必ず帰ってくるよ。
約束する。‬

2016年11月1日 TSUTAYA O-EASTまでSCREWをどうか愛してあげてください。
精一杯恩返しできたらと思います。‬

この10年間本当にありがとう。
全ての方に感謝しています。

SCREWが大好きでした。‬

ジン‬
***

每人的MESSAGE我都看了好幾遍,每看一遍心裡就再更加揪得厲害
鋲ちゃん連這個MESSAGE都寫得這麼漂亮……。

4/23當天LIVE結束後我回到酒店跟友人們說的感想,
說我覺得自己或許不合適再看V系的LIVE,說我覺得這次LIVE比上一次差。
我以為是和己受到手傷的影響而有點勉強地展現笑容。
我以為是因為少了ルイ先生而令我看LIVE的感覺變得不一樣。
我以為是我對他們的感情丟淡了才看著和己也沒有之前那樣激動。
對很多人來說LIVE是一種暴れ的娛樂,但我是真的真的想要認真看演奏。
就算如此,意識到方向性不同,我也是希望能隔著大海來支持他們。

LIVE的最後沒有掉下五彩繽紛的彩紙,沒有任何十周年的特報告知,沒有新曲消息公布。
就連MEMBER的MESSAGE也說得特別簡短。害我懷疑這真的是10周年慶祝LIVE嗎?
現在要回想為什麼的話--原來是因為已經決定解散了。
明明當天鋲ちゃん還說要大家繼續支持他們到一百年呢?(苦笑)
之前在雜誌訪談裡說過怎樣都想要一直繼續下去的LEADER。
現在面對解散這個事實,我除了痛心之外,還有一種不甘心。
聽著樹海,聽著Dearest wish,有一種欲哭無淚的心痛感。

今天除了SCREW之外還有另一隊結成超過10年的樂隊宣布解散。
為什麼這個V系市場會變成這樣?沒有再值得我留戀的東西了嗎?
P缶所屬的樂隊接二連三的脫離、解散,現在除了G團之外還餘下什麼?
一直只用インスト商賣法的惡果終於展現了嗎?
到底是什麼把他們迫到要把經營了十年、剛剛還慶高采烈地慶祝的樂團給解散掉?
JIN在MESSAGE裡提到的是,年初大家已經在商討這件事,感覺到了創作的界限。
我在想,少了ルイ先生對他們的衝擊有多大…現在大家有目共睹了。
我不是想要責怪ルイ先生的什麼,但我真的無法不把問題點想到他身上去。
我真的感覺很不甘心,縱使我知道最心痛的還是團員他們自己。
三年前,我喜歡的LPs因為主唱犯事而解散,按隊員說的感想是,
把辛苦經營了十年的成果給沖到了馬桶去。
現在再一次讓我感受到,樂隊的存在,並不是理所當然的。
但對大部分的ファン來說,只是感嘆一句半句哎呀好可惜。
對於常參戰LIVE的人而言彷彿就是少了一個玩樂之處,那麼CD呢?
都是為了去インスト買的吧?為了支持他們的音樂而買的人有多少?
現實就是這樣可悲,就是需要這樣的特典才能吸引到人去聽他們的音樂。
或者可以說這就是V系樂隊的一種畸型生態吧,A9也是討厭這樣才離開了P缶。

現在宣布了解散日是11月1日。諷刺地LIVE會場和十周年LIVE的地點一樣,
同樣都是TSUTAYA O-EAST。
鋲ちゃん在LIVE說過十年前他們在高田馬場第一次辦LIVE,
還好現在不是仍在那裡,不然就是一直沒有進步。當時聽著,也有點心酸。
JIN今天還說其實他很希望可以和我們親口說出來的。
MANABU打算SCREW結束活動後就不再於台前活躍了吧。
至於LEADER…我真的不敢想像他現在的心情和狀態了。

最後放一下4/23去看十周年LIVE的照片。






我還不想說什麼いままで的。還不想接受這個事實。
11/1的LIVE要是能去的話大概會是哭著離開會場吧,可能,有點受不了…。

コメント

コメントを書く
PR