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Be a light unto yourself.

【聽寫】「Extra Dolce in 神戸」~如月 律~



如月律、お前は俺を何回殺す気か!??!?!?!
我才發現行かないで這句對我來說簡直是核彈級的殺傷力……
同樣是懶的翻譯聽完寫爽爽就算了。
真的好喜歡律喔喔喔喔喔喔喔喔喔喔(;´༎ຶٹ༎ຶ`)(;´༎ຶٹ༎ຶ`)(;´༎ຶٹ༎ຶ`)(;´༎ຶٹ༎ຶ`)(;´༎ຶٹ༎ຶ`)
會嫉妒的律最棒了喔
(;´༎ຶٹ༎ຶ`)(;´༎ຶٹ༎ຶ`)(;´༎ຶٹ༎ຶ`)(;´༎ຶٹ༎ຶ`)



…来てくれたのか?
ふぅ、もちろん、か。
お前は気持ちいいくらいはっきりしてるんだな。
お前が向こうで楽しくすごしているのに、
メールでここへ呼ぶのはどうかと思った。
だが、それでもそのまま、遠くで見ている気にはどうしてもなれなかった。
他校の生徒と交流することは良いことだ。
友達が多いのは良いことだ。
そう自分に言い聞かせても、俺ではない誰かの前で、
お前が微笑んでいるのを見ると、胸が痛い。
なぜなんだろうな。

…やきもち?
そうか。俺は妬いていたのか。
理由は、わかる気がする。
俺は、寂しかったようだ。
人の輪の中心にいるお前を見て誇らしい気持ちなのに、
どこか、遠くに感じられて、お前をメールで呼び出してまで、
どうしても伝えたくなったんだ。

俺だけを見ていて欲しい。
そばにいて欲しい。
どこにも、行かないで欲しい。
あぁ、ふぅふぅ。
こんなわがままを言うなんて、まるで子供だな。
お前も困るだろう。

お前も、俺を独占したい、か。
そんな風に返されるとは思わなかった。
まったく、お前には昔から敵わない。
俺のふっとした不安もお前はいつも笑顔で吹き飛ばす。
子供の頃も、夏の大会も。
お前は、その笑顔で俺を支えてくれた。
お前の笑顔は、いいと思う。
俺は好きだ。

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